@Georgia

「座標を変えた日常」

異国で暮らす7日間の海外ワーケーション企画

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WORK × VACATION

「座標を変えた日常」

異国で暮らす7日間の海外ワーケーション企画

日常だけど、非日常

起きて仕事して遊ぶ。ありのままの「日常」は座標を変えるだけで非日常へと変化します。

リーモートワークが推進される社会で、暮らしの場を選ぶことは憧れや理想の世界ではありません。

世界最強と言われる日本のパスポートはビザなし渡航が可能な国数は191カ国。世界で最も簡単に座標を動かせるパスポートも持っています。

いつかの旅行や休日のために働くのではなく、同じ時間軸の中に体験を並行させることで、毎日がワーケーションに。

わたしたちはこのプログラムを通して、新たなライフスタイルのきっかけを提供します。

特別な7日間

海外の見知らぬ土地で、友達もおらず言語も不安な状況では日常生活をそのまま移せるとは言いにくいところがあります。

ワーケーション企画@Georgiaでは老若男女を問わない参加者が現地集合をして、7日間の共同生活を送ります。

@Georgiaのサービス概要

あなたの仲間を集めます

ジョージアに複数人でワーケーションをしようにも同時期に都合の合う仲間をみつけることは困難でしょう。ジョージアから日本に対して最も広報力のある弊社だからこそ、あなたの仲間を集めることができます。

現地人スタッフのサポートデスク

現地人スタッフが通訳や代理電話など、現地サポートデスクとしてみなさんの滞在をサポートします。

現地日本人Expartのホットライン

世界5周経験者や現地メディア運営者など、豊富な知識を備えたエキスパートが、より効率よくスマートに滞在できるようトラベルハックをはじめ、情報面であらゆるサポートをさせていただきます。

こんなひとに向いています

いつでも行けるけどひとりでワーケーションは寂しい

ジョージア移住を検討しているのでリアルな暮らしを体験したい

代わり映えのない日常に飽きていて刺激や変化がほしい

メリハリがなくさぼりがちなフリーランスなので環境に感化されたい

こんなひとには向きません

長期休暇に7日間ジョージアを旅行して観光を満喫したい

リモートワーカーではないのでワーケーション中にする仕事がない

ワーケーションでITスキルを身に着けたい

3つの効果

ジョージアに座標を移し、日常を非日常体験へと変えると、どのような価値や変化をもたらすか。@Georgiaのワーケーションでは、以下の「3つの効果」をもたらすように設計しています。

シナジー効果

本企画は旅行ではなく、「日常の置き換え」を主題としています。多様なリモートワーカーの仲間と、個々のワークタイムを含む生活環境を共にすることで、新たなアイディアの創出やモチベーションの向上などのシナジー効果が期待できます。

行動イノベーション

どんなに小さくても行動すれば、人生は常に変化します。変化はときに恐れられますが、日々の充実は常に変化の先にあります。
本企画の環境を活かすことによって、不変な日々から開放され、行動イノベーションを起こすことができます。

経済効果

東欧ジョージアは、東南アジアより物価の低い国です。長期滞在のデジタルノマドの月支出は5〜15万円ほど。リモートワーカーがこの環境を活かすと、所得と支出の差が開き、可処分所得の増加に直結します。

2022年1月限定 参加者特典

ANO OFFICE & BAR 完全無料

クラウドファンディングで134人から支援を受けて立ち上がった首都トビリシのノマドの聖地「ANO」をワーケーション中の7日間、完全無料でご利用いただけます。

ANOでは通信速度国内最速級のコワーキングスペース利用や、地方のローカルから仕入れた市場に流通していないジョージアワインの飲み放題など、Something Newが生まれるリアルプラットフォームをご用意しています。

1日のモデルプラン

7:00

顔より大きいジョージアのパン「トネプリ」から始まる1日。

はちみつ発祥の地とも言われるジョージアのはちみつを、近年盛り上がりを見せるジョージアティーに溶かして身体の芯から温める。

素焼きのツボに入ったジョージアのヨーグルト「マツォーニ」で腸内環境も良好に。

8:00

街を散歩するのもいいですし、首都トビリシは30分も走れば広がる大自然。

スポーツジムも1dayで利用できるので、日光をあびたり自然を感じたり、汗をながして始まる1日。

10:00

今日はどこで作業する?

リビングやカフェ、コワーキングスペースで仲間とパソコンを広げる。

ランチや一服中のコミュニケーションも楽しみのひとつで、自宅にはないオフィスの魅力を体感。

18:00

首都トビリシは温泉の街。

貸し切りの温泉やサウナで1日の仕事を労い、明日への活力を生みなす。


20:00

ジョージア独自の料理やチーズ、ワインを堪能。

人気のレストランに出かけたり、滞在先でホームパーティーをしたり、現地の食材をつかって料理に挑戦してみたり。

23:00

少し飲みすぎたくらいがちょうどいい。

参加までの流れ

① 個別オンライン説明会への参加

オンライン説明会にご参加ください。

ご不明点への回答や、空気感を事前に把握することが出来ます。

このオンライン説明会では一方的に説明事項を述べることはなく、質疑応答や顔合わせを目的とします。カメラとマイクをオンにできる環境でご参加ください。

② 申し込み & 決済

オンライン説明会にてご案内いたします。

③ グループチャットで渡航準備

グループチャットでは、参加者同士の事前交流をはじめ、入国情報を常にチェックしている担当者が渡航までの手続きをサポートします。

また、よりスムーズな渡航を可能にするべく、面倒ごと回避の様々なコツや便利グッズの提案なども行っています。

渡航までの間には、参加者同士のオンラインミートアップを開催し、事前の交流機会を設けています。

④ 現地集合

参加者同士で集合場所を決め、現地の集合ポイントで集合します。

7日間のワーケーションをお楽しみください。

よくある質問

おおよその予算はどれくらいですか?

ワーケーション終了後も少し滞在すると仮定すると、日本発の1ヶ月滞在で、交通・宿泊・生活費や各種手続きの総費用として21.5万円を想定していただければと思います。
※あくまで参考予算です。

宿泊先はどんな場所ですか?

宿泊先は参加者全員で決めていただきます。7日間同じ宿でも問題なく、週ごとに変えてもOKです。選択の軸としてはAirbnbの [まるまる貸し切り] で1人1部屋の物件を推奨しています。[ 参考リンク – Airbnb (検索条件:首都トビリシ / 6名 / 1泊90$以下) ]

宿は別でもいいですか?

休日の過ごし方として遠征するのは問題ありませんが、原則、拠点はシェアハウスのようなイメージでいてください。

日本からジョージアは入国できますか?

2021年6月1日より、日本からジョージアへの渡航者は入国前72時間以内のPCR検査の陰性証明提示と、入国3日後のPCR検査が条件とされています。隔離はありません。

現在募集を停止しています。